2006年、終戦…
天皇杯準々決勝・G大阪戦
1-3(坂田-播戸、家長、マグノアウベス)
あまりにも先制点が早すぎたのが
不幸を招いたんでしょうか?
目的地に行くことなく
2006年が終わってしまいました。
まぁ、ノックアウト方式の大会で
あれだけ防戦一方になってしまっては
勝てということ自体、無理というものでしょう。
完全なる力負け!
これが今のマリノスの実力です。
去年とどの大会においても
成績的には変わりなく
戦力的にも劇的な補強もないまま
流されるように戦うことになってしまった今年。
サポのみなさまにはいろいろな思いがあるでしょうけど
これを糧に来年に気持ちを切り換えましょう。
実力のある選手が多く去ることになりましたが
先の楽しみな新人がいっぱい入ってきますしね。
そういったこともあり
私は年チケもメンバーズも
すでに申し込んであります。
人によっては
フロントの在り方がどうとか
監督が誰になるのかとか
そういったことで二の足を踏んでいる方も
いらっしゃると思います。
しかし、私にはそういったことでの迷いはありません。
根底にあるものが
何があってもトリコロールが好き!
結局そこに行き着くから。
あっ、来年はこれにもう一つ
「アンチフリエ」も加えときますか(笑)
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