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2006年3月31日 (金)

寝れなくなりそう…

やばいものに手を出してしまった…。

「サカつく・ヨーロッパ版」

セガさん、あんた策士だよ。

よりによってこんな時期に出しやがって。

CL見ちまったらやらざるを得ないじゃん!

それでなくてもマリノスも好調だから、ただいまどっぷりとサッカー漬け。

手が出るのも致し方ない状況でした。

ただし、はっきり言ってやる暇なし!

当たり前じゃん。

4月は週2開催ばっかりよ。

スタジアムに行くのに時間を費やし、

家に帰ってから録画を見るし、

その上でゲームをしろと…。

セガさん、あんた何人のサッカーフリーク潰すつもりだ!(笑)

まぁ、間違いなくその中の一人に私が入ることは決定!

これより睡眠時間、大幅削減となります(涙)

無事に土曜日は日産にたどり着けるのだろうか…?

徹夜明けで重い足、引きずりながら行くんだろうなぁ…。

待機列に半分死んだ目をして並んでいる奴がいたら、たぶんそれが私です。

はっ! いけないものが見えた!

他にもたくさんそんな人間がいるような…(笑)

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2006年3月30日 (木)

勝つには勝ったけど…

ナビスコ杯・予選グループ第1戦・福岡戦

1-0(マグロン)

とりあえず勝った。

今の時期、ナイターは無理!

寒すぎる!

ゴール裏ではしゃいでも震えるぐらいだから

メインやバックで座ってらっしゃった方たちは大丈夫だったのだろうか…。

あんなに冷え込むなんて思ってもいないよ!

っていうか、去年ACLで経験したっけ?

学習能力ゼロ…。 OTL

また、風邪ひくかも。

まぁ、気温だけの問題じゃなく

試合内容はもっと寒かったから!

正直、よく勝てたよ。

勝たせてもらえたのかな?

福岡さん、今期まだ未勝利だから、そのせいかもね。

1点獲るまではそんなでもなかったのに、どうしちゃったんだろうね。

決定機、作ってもノーマークのシュートは枠にいかないし、

シュートコース空いているのに横に流すし…。

相手ゴール近くでパスカットしても、奪い返されて一気にカウンター…。

あれだけチャンスあって1点のみ。

あれだけオフサイド取れないカウンターやられて無失点。

運も実力のうちですか!

同じグループの残りって、ガスさんと赤さんですよね。

今のままでは絶対やられるって。

とにかく土曜日のガス戦。

岡ちゃん、本気で立て直しを!

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2006年3月29日 (水)

重要な一戦かも

明日、っていうよりもう今日ですね。

ナビスコ杯予選リーグ初戦・福岡戦。

試合内容どうこうより、マリサポとしての自分の在り方が問われるのではないかと。

ほとんどのネットを徘徊してるサポの方ならわかっていると思います。

浦和戦での弾幕の一件です。

多くの意見はあの行為は許せない、

フロントの対応が許せない、

社長にチーム愛が感じられない。

こんなところではないでしょうか。

で、この後の私が取るべき行動は

スタジアムに行き、選手をサポートする!

それだけです。

今までと変わりありませんね。

浦和サポの行為はルールはルール。

守れなかったわけですから許されるものではありません。

しかし、社会的に結果を出されてしまった以上、どうこうできるものではありません。

いつの日かこの行いの報いが来るでしょう。

フロントや社長には特に期待はしていません。

所詮は株式会社。

利益が去年より出なければクビですから。

今回の言動で観客動員やグッズ販売など、チーム成績がどれだけ去年を上回ろうとも超えることはないでしょう。

そういった努力をしているとは思えませんから。

社会の目はシビアですからね。

ほとんどのサポが今までと変わらない行動を取っても大差はないと思います。

だからほっときます。

年度末にはイヤってほどの現実が突きつけられるはずですから。

すべての答えは年度末に必ず出る!

今は自分に出来ることだけを今までと変わらずしよう!

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2006年3月27日 (月)

TVシリーズ、続き

前回、観たTVシリーズ

「プリズン・ブレイク」

今回は一挙に4枚!

(もちろん、サンプルさ)

④~⑦巻、話数にして、7~13話。

ちょっと長かった…。

そして、進展なし…。

いい加減、脱走しようよ…。

塀の外のほうがストーリー面白いよ…。

まぁ、それはネライなんだろうけど。

なんか、同じことの繰り返し。

もうちょっとサクサク進んで、塀の外でなんちゃらかんちゃら…

そんな展開、期待していたけど、

こりゃあ、どうあっても最後に脱走をもってきてしまいたいのか?

でも、ある意味13話がターニングポイントっぽいけどね。

なにしろストーリー上のタイムリミットが設定されているんだし。

まだ半分だからねぇ。

こっからたたみかける展開を期待しましょう!

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2006年3月26日 (日)

ここでリセット

J1第5節・浦和戦

1-3(大島-山田、ワシントン、長谷部)

まぁ、負けるべくして負けたってところです。

結局悪かったところも修正してこれなかったし。

パスミスは多いわ、当たり負けするわ…。

これじゃ今の浦和相手に太刀打ちできるわけがない。

攻撃にしても、たとえパスをつないでもなんか得点できる雰囲気ではない。

中盤でボールを動かしていても、最後の最後であたふたする。

クロスにしてもシュートにつながる気配がしない。

今まで攻撃的な試合をしていたのがウソみたい。

そしてなにより機能していない選手が何人かはっきりしてきています。

敗戦を機にスタメンの入れ替えだ!

右に孝行はもういらない!

元FWのカゲがありません。

しばらくサブにおいてもう一度自分を見つめ直してもらいましょう。

守備にははっきりいって期待していない!

っていうか、たぶん守れない。

でも、攻撃は期待させろ!

前に進めないなら試合に出ている意味がない。

次のナビスコからリスタートの意味でハユマのスタメン復帰を!

どうせイマイチだったドラゴンもいないんだし。

ここはハユマ→オオシのホットラインが見てみたい!

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2006年3月25日 (土)

おとなしく午前中は仕事

きっと早い人たちはもう行っているでしょう。

日産スタジアムへ。

混み方も異常でしょう。

相手が相手ですから。

それなのに私は仕事…。

でも、途中で当然のように抜け出します!

当たり前です。

こんな大事な試合、TV観戦なんかで許されるワケありません!

暇な人は絶対行くべきです!

いいえ、行け!

それぐらいでないと赤い割合のほうが多そうだから。

うちのホームなのにね…。

まぁ、間違いなく私は行きます。

過去に何度となく抜け出しはやってますから。

その分、午前中はおとなしく仕事します。

やる気はみせておかないと!

後々の査定とかにも響くんで。

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2006年3月24日 (金)

明日は決戦!

春先の山場が来ました。

調子のいい状態同士で浦和と戦うことになるとは。

まだ5戦目だから勝ち負けどうこう言っても大きく影響あるかっていうと

正直なところわかりません。

ただ、気持ち的にはすごく重要なはずです。

お互いにね!

優勝争いの上で直接的にジャマになる相手だってのはわかってますからね。

やはりここはきっちり勝っておかないと。

私は強行スケジュールになりましたけど…。

仕事、途中で抜けてきます!

いいのか?

そんなことできるのか?

何度か経験済みです。

まぁ、行くのに黄信号点灯していたこと考えればねぇ。

行けるんだから上出来です。

その代償としてナビスコの浦和戦、ホームゲーム。

行けません…   OTL

社員旅行日程決定…。

ナビスコの浦和戦、どちらかは行けないことは確定してましたから。

これでアウェイチケット、安心して買えます(笑)

あと、ナビスコはFC東京戦のアウェイも買わんと。

今日、発売開始でしたね。

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2006年3月23日 (木)

なんで観たんだろう…

今回観た作品は

「ホワイト・プリンセス」

内容としてはコメディでもなく、

だからといってヒューマンドラマというには薄く、

全体的に感じた感想です。

大統領の娘が立場上、自由が無く、常にSPやらの監視の下、

学園生活を過ごさなくてはならないという苦悩を描いています。

たしかに、大統領選ってイメージ的に

必ずしも政策どうこうっていうものだけでなく、

スキャンダラスなものによる足の引っ張り合いっていうところもあるでしょう。

この作品では、その部分がクローズアップされていて、

それが今回は子供がターゲットになっただけ。

まぁ、親の犠牲にされる子供っていいもんじゃないね。

子離れできていないっていうか。

立場上、過剰反応するんだろうけど。

ただ、日本だとこんな殺伐としたイメージがわかないというか

大げさすぎるというか。

向こうだとあって然るべきシチュエーションなんだろうけど。

そういう意味では

日本ってホント平和なんだねぇ。

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2006年3月22日 (水)

今回は復讐劇

意外と当たりだったかもしれません。

男気あふれる復讐劇

「フォー・ブラザーズ」

母親を陰謀によって殺された肌の色の違う4人の兄弟が黒幕を自分たちの手で突き止めて復讐する。

真相に至るまでの伏線もいろいろあり、

真相に近づくにつれ復讐するための憎悪の煽りかたもあってハラハラします。

しかも怒りにまかせたシーンばかりでなく、

ところどころにちょっとシンミリとしたシーンも散りばめられグッとくることも。

この演出が復讐へのポイントでした!

ただ、この手の作品にしては銃撃シーンは地味目かな?

カーチェイスもあったけどなんか迫力なかったし…。

どちらかといえばヒューマンドラマめいた印象が強いです。

派手なアクション好みの方には拍子抜けするかもしれません。

じっくり観たいのならこの作品悪くないと思います。

テンポもサクサク話が進んでわかりやすいテーマだし。

数少ない不満点はラストかな…。

それが地味な印象を植え付けたかな。

えぇぇぇ~~~、これで達成?

っていうぐらいあっけないです。

その後のオチは嫌いじゃないけど。

時間があるときに、あんまりやかましいのはちょっと…

なんていう人なら観てみるといいでしょう。

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2006年3月21日 (火)

良かったのは結果だけ

J1第4節・大分戦

2-1(栗原、清水-柴小屋)

まぁ、勝点3取れたのが不思議ですなぁ。

遠征組のみなさん、お疲れさまでした。

私はしっかり録画観戦です。

ストレスは溜まりませんでしたか?

録画観戦なのにストレスだらけです。

この試合、良かった点はただ一つ、

結果、勝てたこと。

これだけでしたね。

…………!?

ダメダメじゃん!

悪かった点は、

いっぱいすぎたかも…。

早い時間帯で先制したのになぜかいつもと違う中盤での展開。

速いプレスで相手にプレッシャーかけてるように見えるけど

実はきっかけはこちらのパスミス。

それを速い寄せと相手の拙攻により大事に至らなかっただけ。

そんな調子でよく前半を無失点で乗り切れたよ。

これが勝因になったんだろうね。

一点はおろか、最悪同点だってありえたろうね。

これが週末の赤いチームならきっちり一つ、二つはゴールに繋げているでしょう。

後半は少しは落ち着いたように見えたけど、それは疲れによるもの。

今までみたいに動きまくるっていう姿ではなかったでした。

一点返されてから押し込まれながらもカウンターでやり返し、

何回か決定機をつくっていたのはさすがです。

決めれてないけど…。

ただ、クロスに詰めている人数の多さは今年はまだ続いているのでその辺は少し安心。

ゴールには結びついていないけど…。

今日の内容だと間違いなく週末には徹底的にやられてしまうでしょう。

特に中盤でのパスミスなんて、赤いチームさんは見逃してはくれないでしょうから。

結果的に4連勝でもちょっと下降線ぎみに感じます。

疲れがあるのは相手も一緒ですし、次はホームですから。

きっちりした内容でやっかいなチームは早目に蹴落としておきましょう!

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2006年3月20日 (月)

見に行けないゲーム追加…

しっかり忘れていました…。

春の会社の恒例行事。

社員旅行!

それも海外!

しかも今年は5月、2班に分かれて!

出発日見たら、14日か21日だってよ…。

あかんでしょ!

どっちもナビスコの浦和戦じゃん!

まだ、アウェイのチケット手に入れてないけど。

不覚 OTL

今年は会社の体制変わったから勝手に無いものだと決め込んでしまっていた。

交通の都合とかで断念せざるを得ないのなら納得するけど

所詮はお偉方の自己満に付き合いで行かざるを得ない旅行ですから。

別に行ったところですることもないんだしね。

ナビスコのほうがメチャメチャ大事でしょ!

ただ、今年は私は逃げられないとの噂も…。

なにせ欠席率NO.1ですから!

つまりマリノスのゲームに行くためにあれこれやった前科がいっぱいあると。

そんなわけで親戚何人か勝手に死んだことにもなっています。

こんなんばっかだから今年はマークがきつくなっているらしいのです。

困りましたねぇ。

5月までに策を何か講じないと。

うまい方法ある方はご一報を!

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2006年3月19日 (日)

やっぱりダメだった…

予測どおり、風邪ひきました。

せっかく治っていたのに…。

昨日は勝利の後だから浮かれていて気づかんかったけど。

またしばらくは辛い日々が続きます。

まぁ、いいけどね。

どうせアウェイの大分には行けないし。

仕事も今週中に結果的に終わっていればいいし。

週末のホームの浦和に照準をあわせて体調回復させます。

いろんな意味で浦和戦のほうが重要だから。

そこ行かないでマリノスサポはやってられません!

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2006年3月18日 (土)

もう、止まらんでしょ!

J1第3節・セレッソ大阪戦

3-1(マグロン2、マルケス-森島)

何、この強さ!

しかも開始早々先制されたっていうのに。

きっちり前半に最低限の同点には追いつき、

お約束どおり後半には勝ち越し、

さらには終了間際にはとどめを刺す。

なんでこんな理想的な戦い方を身につけちゃったの?

王者らしい戦い方じゃん!

一年、遅かったけど…

まぁ、今日の試合は先制されても正直なところ不安はなかったのよね。

時間が早すぎたってのもあるけど、攻撃パターンはしっかりしたものが出来上がりつつあるし。

なんたってボールがよく動くから、しかも意味のある回し方ってやつ。

それにうちのDF陣みたら2失点目はなかなかしそうにないしね。

その結果が今日の試合にうまく出ていましたね。

ただ、試合終了間際の数分間のバタバタした感じはちょっといただけないかな。

その時はまだ、一点差だったから。

今年の公式戦、初のそんなシチュエーションだったからね。

逃げ切ろうとした空気も少し感じたし…。

でも、そこを攻撃的にいって追加点を獲れたあたりは進化していますね。

しかし、マグロンはいったい何点獲っちゃうんでしょうか。

システム的にはボランチなのに。

いっそのこと得点王、いってもらいましょうか?

なにせうちの得意なセットプレーでも重要な位置にいますからね。

直接FKはもうないような気はするけど…

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2006年3月17日 (金)

桜はまだ咲かせない

めざせ3連勝!

するぞ3連勝!

っていうことで明日はホームでセレッソ戦です。

向こうは今は弱っています。

桜が咲くには、まだ少し早いのでここはきっちり勝っておかないと。

こういったところで取りこぼすと去年みたいな混戦を招く原因になりかねません。

そういうわけですからセレサポのみなさま、もう1試合だけお待ちください。

キャプテン以下、DF陣えらい張り切りようです。

年間最小失点率狙い!

まぁ、無失点にこしたことではないですがそれで「得点できませんでした」なんてことのないように。

勝ってこその無失点!

うちが無得点では去年までのうちと変わり映えしませんからのぅ。

幸い、スタメン平均年齢はかなり高齢ですから

(いいのかそれで!)

連係や決まりごと、なんてものは完成されているでしょうし。

今度こそFW陣が爆発すれば心配ないでしょう。

きっとホームじゃないとダメなのかな?

それだったら問題ないじゃん!

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2006年3月16日 (木)

ハッピーエンドでよかったのか?

今回は邦画、

「戦国自衛隊 1549」

何でそんな作品を今更って…

手元にサンプルがあったから!

さらに昭和版と比べたかったから!

その結果は…

やっぱアクションには漢がいないとね!

平成版はちょっと物足りないかな。

結末が結末なだけに。

自衛隊自体の理念とかここでは考えずに。

様はタイムスリップしたことによる過去への影響。

そして未来へと繋がるために何を必要とするのか。

平成版は元に戻すため、みんなが納得でき、さらに被害を最小限度にする。

昭和版は後味は悪いかもしれないが、そんなイレギュラーは存在しなかったとした結末。

好みの問題でしょうから、どっちがいいのかは難しいです。

ただ、昭和版を先に観ているとこっちに魅かれてしまうのでは?

まぁ、歴史の中心にどんな立場の人間がなろうとしていたかの違いもあるでしょうけど。

昭和版のほうがラストの散り際が潔かったこともあってこちらのほうが気に入っているだけです。

平成版も自衛隊というのは好戦的なものではないとする理念からしたら、無駄な戦いをしていないだけしっかりとした内容になっていると思います。

こういう作品は見比べることが大事ですね。

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2006年3月15日 (水)

期待しないで観ると良い

期待しないで観るとやっぱ面白かったりするもんだね。

今回、観た作品は

「スカイ・ハイ」

っていっても、あの

『お逝きなさい!』

のではありません、あしからず。

ディズニー作品のスーパーヒーローもどき?

設定からして意外でよかった。

チカラに目覚めていないヒーロー家系の三代目。

祖父がヒーローなら、両親揃ってヒーロー・ヒロイン。

なのにテンで能力が発揮できない息子。

それなのにヒーロー育成学校に入学してしまう。

そこでお約束のようにライバルが登場したり、恋のお相手が出てきたりと…。

まぁ、特殊な設定の学園コメディです。

笑える要素がいっぱい、

っていう訳ではないけれど、ツボはあると思います。

なにより、ほのぼのした感じが満載。

それもきっと主役が

歳相応の等身大ヒーロー!

だからなんでしょうね。

行動に背伸びしたところはないし、全うな男子高校生らしい姿があるから。

観ているほうも構えることなく楽に観ていられる、そんな作品でした。

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2006年3月14日 (火)

予定に狂いが…

アウェイの大分戦、ほぼ絶望的に… OTL

さらに、ホームの浦和戦が現段階で黄信号… OTL

のらりくらり仕事をしていたらこんな状況になってしまいました。

平日開催を意識しすぎての失態です。

まさかこんなことになるとはね。

有給使って逃げてもいいんだけどそれもちょっとねぇ…。

ここで消費してしまうと絶対、夏に苦しくなるはずなんですよ。

週2試合による平日開催もあるし、

ナビスコ勝ち上がったらそれも予定に入れないといけないし。

そうなると今使うのは得策ではないような…。

アウェイに行けないのは仕方ないにしても

ホームに行けないのは自分的には許されない!

うまいこと仕事、こなすしかないですね。

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2006年3月13日 (月)

お疲れモード真っ只中

はっきりいって疲労困ぱい中です…。

ちょっとはしゃぎ過ぎたか?

でも、あんな完勝されたらはしゃがないワケにはいかないし。

そのため今現在も疲労感いっぱいです OTL

しかも今週末からは第一次過密スケジュール突入です。

週2試合が連続であり、

さらに4月は月7試合も開催ですか…。

しかも来月のアウェイって関東ばっかじゃん。

行かないワケにはねぇ…。

(あっ、1試合は甲府だけど、あんま変わんないですね)

日程表(スケジュール帳)見てるだけで今から更なる疲労感が…。

こんなんで私の体はもつのでしょうか?

しかも週2試合なんて…。

まぁ、大分は行けるかどうかは不明ですけど。

(高確率で行けない方に私は賭けます)

それでも充分過密ですからね。

この合間に仕事をしろと…。

ギリギリまでやってやろうじゃないの!

去年も春は過密でしたけどホーム多かったし。

今年もホームの方が多くてよかった。

アウェイも近場が多いしね。

でも、歳による疲労には勝てないんですけどね。

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2006年3月12日 (日)

コメディが続く

今回観たDVDはコメディ作品、

主演はジム・キャリー、

「ディック&ジェーン 復讐は最高!」

感想は……

最…高……か?

う~~~~~ん……

はっきり言ってイマイチ。

ジム・キャリーってやっぱ、極端なキレキャラかもしくは内容が感動させるヒューマンドラマでないと魅力がないっていうか…。

この作品だとすっごいイロイロなことが中途半端なかんじでした。

怖さがあるぐらいキレた行動するわけでもないし、復讐っていってもやることがなんか普通っぽかったしね。

会社が倒産したって割には切羽詰ったかんじがなくて…。

演じるのがジム・キャリーならもっと弾けたっていいんじゃないの?

ちょっと行動が大人になりすぎてない?

そんな印象を強く思いました。

個人的にジム・キャリーは好きな方だけど当たり外れが作品に多くてね。

ゆえに今回は、

ハ・ズ・レ!

コメディにしてはあまり笑いどころなかったしね。

行動もムチャクチャ部分なんてなかったし。

良かったのはこれがサンプルで観れたことぐらいか。

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2006年3月11日 (土)

圧倒的じゃん

J1第2節・対鹿島

3-0 (マグロン2・ドゥトラ)

うちらしい得点の獲りかたでしたね!

セットプレイ、直接FK、そして前掛かりになった相手にカウンター。

もう、やりたいことすべてできたって感じ。

やっぱ左のブラジリアントライアングルは見ていてワクワクしますなぁ。

キープできるし、ドリブルできるし、細かいパス回しできるし。

安心してしばらくは見られそうです。

それに比べて右は……

どうしたんだ?孝行!

真後ろにいる奴の「オレを上がらせろ!」プレッシャーか?

遠慮しているというか、萎縮しているというか…。

いいところまで行っても止まっちゃうし。

なんでそんなに後ろを気にするかな。

お前は元々、FWだろ!勝負しちゃえよ!

サポーターとしては、勝負してダメなら納得がいく。

でも、躊躇してチャンス潰したら応援したくなくなる。

これならハユマの方がイイ!

いや、ハユマじゃなきゃヤダ!

っていうか、次からスタメン替わるんじゃない?

ハユマなら守ることもできるしね。

孝行はちょっとここにきてフィットしてないような…。

それより、マルケスが凄すぎるのかな。

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2006年3月10日 (金)

今回はアメコミ

っていうことは、当然観た作品は

「ファンタスティック・フォー」

(わかっているでしょ?サンプルです)

トータル的に良かったんじゃない。

内容はアメコミだしね。

ただ、悪い奴はトコトン悪い奴なんだけど、ちょっと迫力不足だったかな?

他のアメコミ作品の悪役が厳ついのが多いからかな?

なんか普通っぽいっていうか、害がないっていうか…。

もっと極悪非道でないとヒーローが目立てん!

4人の迫力ある活躍も悪役がやや地味だったからなんかCG豪華に使って描いてみました…

そんな印象は思い過ごしでしょうか?

確かにCG部分に関してなんの不満もありません。

見ていて飽きもこなかったしね。

ストーリーも4人4様の性格がきちんとしていてわかりやすかったし。

導入部分もすっきりした作りでその辺は良かったかな。

まぁ、いかんせん全体的には少し地味な感じは漂っているかも…

それでもヒロインのジェシカ・アルバが

とってもシェクシ~~~

だったので、それは目の保養として違った意味で楽しめるでしょう。

きっと「2」は予定されてるんでしょうね。

終わり方からして、たぶん。

そんときは悪役、厳ついのにしてほしいなぁ…。

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2006年3月 9日 (木)

やっぱりやっちまったか…

ドラゴン、腰痛再発……OTL

まぁ、いつかやっちまうんじゃないかとは思っていたけど…。

開幕して2得点して、ですか。

代表戦であれだけ動けたのが逆効果だったんでしょうか。

期待はしていたけど、特にしすぎてもいなかったし。

正直、再発するのは想定内?って感じだったので気構えはできてたんで。

むしろ、これだけ早かったことを本人には悪いですが喜ぶべきかな?

私は代表には強い思い入れはないんで…

っていうより、クラブへの思い入れが強すぎるだけですけど。

とにかく、代表だけのサッカーファンにとってみれば、W杯までけっこう時間があるから心配ないかな。

マリノスサポにとってみれば、こっからがすごく長かったんだけどね。

ただ、マリノス優勝には外せない選手ですから無理はしないで!

いままでマイペースでやっていたからお手のものだと思うけど

今年のFWはドラゴン不在でも安心できそうだし。

なんといっても万能なマルケス!

彼がいるだけで脅威を与えられるし。

ジローも今のところだいぶ調子いいみたいだしね。

これにスピードの坂ティ、高さのオオシが上手く組み合わさればOK!

あっ、高さならマイクもいたね(笑)

いざとなれば孝行もFWで使えるし。

なんだぁ、けっこう得点できそうじゃん!

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2006年3月 8日 (水)

すごいですねぇ~

シーズンインしたっていうのに未だフィジカル漬けですか。

今年のマリノスはどうなるんでしょう。

やっぱ去年のトレ不足がここまでさせるのでしょうか?

まぁ、それで怪我人続出……

なんてことになるのだけはホント勘弁してください。

それでは去年と大差ないですから。

一年間戦える体作りも大事ですけど、怪我人が増えたら大変です。

それでなくてもW杯のせいで春と夏は過密スケジュールになったりしているんですから。

ちなみに私は……

すでに戦線離脱寸前です!

開幕戦の疲労によるダメージが今ごろになって…

はっきり言って歳です!

まだ、生活スタイルがマリノス仕様になっていない、っていうことなんでしょうがこんなに体がきついとは思いもしませんでした。

こんなんで今週のアウェイ、大丈夫なのか?

それよりこれから日程、だんだん過密になってくるぞ?

ナビスコのせいで…。

それでもどうせ観に行くんだから心配してもしょうがないか。

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2006年3月 7日 (火)

辛い季節が来ました

なんてことはない花粉症です。

油断していました…。

今年は先月までずっと風邪だったのでしっかりそんなこと忘れていました。

だからといってマリノスの応援に行かないわけではないですけど。

ただ、意外と辛い。

なんたって全試合屋外ですから。

しょうがないですね。

こればかりはすぐにどうこうできる問題ではないですから。

毎年のこと、

必殺!開き直り!!

観戦に行ってしまえば気にならないんですよね。

往復の移動の時がけっこう辛い時間帯。

ゆえに、アウェイが多いとこの時期は移動がホントきつい。

それでも今年の3月は、あっても鹿島と行けるかどうか決断つかない大分。

これさえ乗り切れば4月になると私の場合は意外と平気。

そんなわけで、

いいかげん、アウェイのチケット買いますか!

まだ買ってません…。

給料日前です…。

入金されたその日にすぐ買わんといかんなぁ。

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2006年3月 6日 (月)

貫録勝ち!

マリノス、J開幕戦・対京都。

4-1(マグロン・久保2・マルケス-パウリーニョ)

まぁ、元・J1王者としては当然の結果でしょう。

内心は去年の昇格組との相性の悪さがあっただけにドキドキ。

でも、早い時間に先制すると前半はやりたい放題。

ボールが動くこと動くこと。

去年とはまるで違い、無駄なボール回しではなくことごとく攻撃に繋げていくあたりまったく別のチームへと生まれ変わってしまった。

なにより左サイドをブラジリアン・トライアングルが支配しまくり。

攻撃サッカーって、ス・テ・キ!

しかし、後半になると去年へ逆戻り…。

リードしているとはいえ気が気でなくなっていく。

そんな中、ハユマが途中出場するとまた攻撃的に。

今度は右サイドを切り裂きまくり。

孝行もいいけど、やっぱ右はハユマでいいじゃん!

こんなに選手層厚くていいのかしら。

気が抜けたのか、1失点は痛かったけど勝ちは勝ち。

今までと違いこんな攻撃サッカー続けていけば問題ないでしょう。

次はアウェイの鹿島戦。

ヤナギがハットだって?

しょせんは井の中の蛙ってところでしょ。

海外ダメでまたJに泣きついてきただけじゃん。

リーグ屈指のうちのDF陣の突破は無理でしょ。

キャプテンが燃えるシチュエーションだしね。

鹿島か・・・・・・

近くて遠い場所・・・

電車にするかバスにするか非常に悩みますな。

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2006年3月 5日 (日)

いよいよです!

本日、ついにマリノスの開幕戦!

幸いなことに浦和とG大阪は見事に潰し合ってくれました。

正直、どちらかに勝たれたら嫌な展開になるような気がしましたが、うちにとってはこれ以上にない状況になりました。

チーム力の強い同士が共に痛み分けになったときこそきっちりうちは勝つ!

これが上位に安定して君臨するための定石です。

去年は勝っておきたいゲームで取りこぼす展開が続いての自滅…。

今年こそは、

元・王者として勝つときにきっちり勝つ!

ホントにお願いします。

去年みたいに昇格組に惨敗、なんてのは勘弁です。

スタートダッシュをきっちりして突っ走るあるのみです!

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2006年3月 4日 (土)

祝!開幕!

って言っても、うちの開幕戦は明日なんですけどね。

それでも今からワクワク感は拭えません。

ホームページもリニューアルが開幕に間に合い、こいつは気分一新縁起がいいやぁ!

明るい感じがとってもグッド!

しかし、開幕戦だというのに予想観客数が20000人をやっと超えた程度っていったいどういうことなの…。

相手がいくら京都でも日曜の開催なのに…。

日産のキャパでこれは寂しいってば!

いろいろと試合前の催し物やるみたいですけど、やっぱり毎年のこと、代わり映えがしないのはイタイかも。

まぁ、結果が出始めればきっと状況も少しは変わるでしょう。

とにかく私の生活リズムは、これからマリノス中心に変わります。

今年はどれだけアウェイに行けるのだろうか?

九州方面は日帰り苦しいですし…。

それでも

限界までついて行くだけ!

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2006年3月 3日 (金)

続編ものって…

今回、観た作品は「ミート・ザ・ペアレンツ2」

(えぇ、今回もサンプルです)

正直いって、前作の内容覚えていませんでした…。

だったら何で観たんだ!、って言われるかもしれませんが前作を観た記憶はしっかりあったんです。

実際、観ていて前作がどんなラストだったか途中で思い出しました。

花嫁側の父親(ロバート・デ・ニーロ)に一応家族として受け入れられ、結婚の許可は貰った、ってところまでだったんですね。

今回は挙式を挙げるところまでいくんだけと、事は当然スムーズに運ぶわけが無い…、そんな展開です。

2作品を通しての感想は、花嫁の父親の感情は世界共通で複雑なんでしょうね、そんな印象です。

素直に喜びたい気持ちと状況を受け入れきれない気持ちが葛藤して様々な突飛な行動に移る。

コメディらしい展開なんだけど心情面が所々出ていて観ていて飽きませんでした。

そしてなにより、

結婚って二人だけの思いだけでするもでもない!

新郎新婦の向こうにいる多くの人たちの思いも考慮はしてみるものだと考えさせられましたね。

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2006年3月 2日 (木)

何故の業務提携?

マリノスはいったい何を考えているのだろうか?

下降線を辿っているプロレス、それもよりによって今の新日と組むなんて…。

なんのメリットがあるというのだろう。

正直、プロレスは好きです。

でも、今の新日は選択肢の中にあっても選びません。

毎年、当たり前のように大量離脱者が出る会社ですよ!

いつになっても改善されていない証拠でしょ。

プロレス業界の中でも毎年離脱者が話題になるのはここだけです。

そんな会社と組むことにどんなメリットをマリノスの社長は求めているのでしょうか?

そんなことを話題にしなくてはならないようなクラブチームでもありませんし。

日産スタジアムの客足を伸ばしたいのなら・・・・・・

もっとサッカーと密接したことを考えたら、社長!

日産に行く人たちはマリノスのサッカーを観に行くんです!

プロレスと子供が触れ合いに行ってどうしろと。

そもそもよく世間が知らん人を呼んで何になると考えているのでしょうか?

チーム成績に不安はないけど、チーム運営にはものすごい不安を感じます。

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2006年3月 1日 (水)

結果オーライでしょ

昨日の代表のボスニア戦。

意見は様々あるでしょうが私はあれで上出来だと思います。

2-2というスコアからしたら守備陣がどうこうあるでしょうが、一つはPK、もう一つは能活はよく止めたというべきでしょう。中澤が抜かれたところでアウトなのにうまく体で防いでくれた。ただ、ボールの跳んだ先が悪かっただけ。

前半からあれだけ攻められて、しかも決定機はボスニアのほうが多かったのにそれでも0点に抑えたし。さすがに後半はさらに攻撃的にこられて受けきれなくなってしまったところのミスだから修正点がはっきりしてよかったでしょう。

むしろ世界を相手に常に無失点に抑えろ、っていうほうが酷というもの。失点することも致し方ない。

それより点を獲るべき人がまた、きっちり結果を出したことを喜ぶべきでしょう。

高原にしろ、ヒデにしろ、クラブチームでの成績はいいほうではないんですから。代表でこういう結果が一発で出せるということは勝負運を持っているのでしょうね。

個人的には松井が見たかったけど…。

あのトリッキーな動きは代表の中で他に出来る人はいないですし。

なんにしてもドラゴンも何事も無くマリノスに戻ってこれそうだし、めでたしってことで。

ドラゴンにはマリノスの方で結果を出していただかんと!

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